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~新製品のご案内~
ICT教育を活性化させるための機器 書画カメラ「AV-355AF」を新発売
アバーメディアインフォメーション株式会社(住所:東京都千代田区九段南4-3-13 麹町秀永ビル5階 代表者:武倉 弘幸)は、日本教育現場、特に小中学校において現在急速に普及し続けるICT活用授業に最適な書画カメラ(実物投影機)の特別機種「AV-355AF」を2009年12月10日に発売致します。
ICT教育に活用される書画カメラは実物投影機とも呼ばれ、パソコンを経由しなくても簡単にテレビやプロジェクター、そして電子黒板などと繋ぐことができ、教科書やプリントなどの実物をそのまま教材として大きく映し出すことができます。これによって、生徒の集中力と関心を引き出し、効率的な授業を実現させるICT機器として日本国内外で高い評価を集めました。特に、ポータブルタイプ機種については、今回の特別機種を含めて様々な商品を取り揃えています。
新発売の「AV-355AF」は、高繊細映像に対応した業界最高レベルの500万画素センサーを採用、液晶テレビへのフルHD出力にも対応できます。
新製品の特長
- 最大80倍ズーム
- 500万画素
- HD1080P出力解像度対応
- 操作リモコン付き
- 内臓メモリ付き(最大240枚まで保存可能)
- 動画撮影対応(USBメモリとSDカードメモリ両方対応)
- ソフトウェア付き(AVer+)
- 画面分割、PIP、AVerBox、AVerVisorなど、多彩なプレゼン機能搭載
- 軽量(本体重量約2.0キロ)
製品のお問い合わせ:
電話:03-3222-7380(代表)
Eメール:josh.su@avermedia.com
会社住所:
〒102-0074 東京都千代田区九段南4-3-13 麹町秀永ビル5階
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